三つ目がとおる

解説
手塚治虫の没後はじめて企画された、手塚マンガのアニメ化作品。三つ目族の子孫で、不思議な力を持つ少年・写楽保介が、古代史にまつわる難事件に立ち向かう。
あらすじ
額にある三つめの目が、絆創膏で隠されているときは幼児のように無邪気な男の子。けれど、絆創膏が外されると古代文明を築いた三つ目族のパワーが宿った悪魔的な超人に変身する。そんな少年、写楽が活躍するテレビアニメシリーズ。
キャスト
【声】:伊倉一恵(写楽保介)、松井菜桜子(和登千代子)、嶋俊介(犬持)、緒方賢一(ヒゲオヤジ) ほか
制作年
1990年初放送
話数
全48話