ほんとにあった!呪いのビデオ90

解説
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第90弾。演出・マキタカズオミ、ナレーション・中村義洋。
あらすじ
ある日、友人と夜釣りに出かけた投稿者。竿につけた鈴が鳴り、魚のあたりを知らせるが、二人の竿は揺れていなかった・・・(「鈴の音」)。飛び降り自殺が多発する峠の心霊スポットにサークルの先輩とドライブで出かけたところ、そこで見たものとは・・・(「フェンス」)。懐中電灯とスマホのライトを頼りに雑木林の奥へと進むと、まるでちゃぶ台を囲むように男性、老婆、女の子が座っていた。そのそばには・・・(「団欒」)。